可愛い可愛い甥っ子

夏休みなので甥っ子を預かっています。姉が働いている間私が見ているんですが。実は違います。私達の子供の面倒をみてくれているのが甥っ子なんです。 子供が好きみたいなので本当によく面倒をみてくれていて助かっています。 甥っ子は小学生。私の子供はまだ幼児です。

私の子供も甥っ子が大好きなんですよね。当たり前ですよね^-^ あれだけ面倒みてくれたら好きにならないわけがない。甥っ子がいる夏休み本当にいいですね。

しかも今日は、甥っ子が昼ごはんも作ってくれました。甥っ子特製カレーライスです!! そして、私がつくるよりもはるかに美味しいカレーライス!人が作ってくれるご飯って本当に最高です。 甥っ子は私からしたらまだまだ子供ですが・・・ すっかり成長していますね。もう可愛すぎです。我が子も甥っ子も同じくらい好き♪

たくさんお世話してくれているのでそのうち何か買ってあげないといけませんね。何が好きかわかりませんが。 今度一緒にショッピング行こう♪

夏祭りを制覇します

この季節地区の自治会の夏祭りがたくさんありますよね。 自治会がしているだけあって物が安いんです。これは行きまくりたいですよね。普通の祭りではたくさんできないことがこの自治会の祭りだとできる!! 子供も喜ぶ♪私の財布にも優しい♪かなり有難いお話しです。 毎週のようにあるお祭り。今私と子供のブームになっています。

もしかしてブームってもう私語でしょうか?歳なのでその辺は許してくださいね。 でも、家にたくさんのゲットものがあります。しかも手頃なのでちょっと壊しても気にならない。 これもいいところです。 8月いっぱいこの祭りがある予定です。 色々な友達に聞いて情報は仕入れているので。これからまだまだ楽しい夏は続きそうです。 花火に海になんていっても祭り。 楽しくそして子供と思い出がたくさんつくれる夏にしたいと思っています。 みなさんも楽しい夏休みを過ごしてくださいね。 いつも一緒にいないと色々イライラすることはありますがでも楽しいことを見つけると案外怒る機会が減りますよ。

土用の丑の日

土用の丑の日はうっかりしていて何事も無く過ぎてしまったのですが、やはり夏はスタミナをつけないと・・・ そして鰻が高騰。 何でも鰻の稚魚が壊滅的な不漁により価格は異常な高騰。 鰻業界に、とてつもないダメージを与えているらしいです。 このままでは中国産はおろか、食卓で鰻を食べれなくなるかもしれないですよね。 ただでさえ高いのに・・・お店はもっと高いし。

近所のショッピングモールがリニューアルオープンしたので行ってみたのですが、なんとそこに鰻屋さんが! しかもオープニングキャンペーンをやっていて通常の半額で鰻を販売していました。 浜名湖産の鰻の蒲焼、通常4000が今だけ2000!! もう買うしかないですよね。 鰻を食べて夏バテ防止しないといけませんよね。 そして即買いしました。子供達は食べるかどうかわかりませんでしたが、炊きたてご飯にタレと浜名湖産の鰻。 ふわふわ柔らかくてとても美味しかったです。 子供達は鰻よりタレが気に入ったみたいですが、高騰しているにも関わらず得して遅れた丑の日が過ごせました。

 

原爆の日

夏と言えば原爆の日がありますね。 私は広島県出身で、小学校までは広島市内の学校に通っていました。 広島市内の学校は平和教育に熱心で小さな頃から原爆にまつわる話を勉強してきました。 祖父や祖母も被爆者であったり身内に原爆の被害に遭った親族がいるのも珍しくありません。 平和や原爆に関する歌も小学校に入るとすぐ習いました。 いまだに5,6曲は歌えますし、原爆のお話もいくつか話せます。

夏休みに入ると折り紙で折り鶴を折ります。そして8月6日の登校日に毎年、学校へ持っていきみんな合わせて千羽の鶴にして代表者が平和記念公園に持って行きます。 私たちが当たり前にやっていた事、今でも続いているのでしょうかね。 今では被爆者の方、原爆に遭った方で元気に暮らしている方も少なくなったと思います。 67年前です。 原爆という事自体知らない子供が増えていると思います。 忘れてはならない事。ゆとり教育でもこういう事は無くさないで欲しいですね。 いつまでも次の世代に伝えていかなければならない事だと思います。

花火大会

昨夜は地元の花火大会でした。 昔は明るい夕方前から場所を取る為に暑い中レジャーシートと飲み物とキャンプ用の椅子など準備して、太陽の下でじっと日が暮れるのを汗だくになりながら待っていましたが、この暑さにはもう無理ですね。 でも1番前で見る大きな花火って迫力もあるしとっても綺麗なんですよね。 見入ってしまいます。 花火と花火のあの「間」もいいですよね。煙が無くなるのを待って打ち上げているんだと思いますが、あの数秒の間が次の花火がどんなのか楽しみにさせてくれます。 大きいのかな?連発かな?水中花火かな?とかあの数秒の間って大事です。

今年は子供も眠くなりそうだったので少し遠くの丘から見る事にしました。 上から見る花火もいいですね。迫力は無いですが、夜景と花火が一緒に楽しめて、静かに鑑賞できる感じでした。 じっとしていられない子供には良いです。 ただ外に長時間いると結構蚊に刺されましたけど・・・ なので涼しい車の中でのんびり見れました。

 

20年振りのプール

子供がいると夏の過ごし方って180度変わりますよね。 独身時代の夏なんて昼間は室内から出る事はなく、行動は涼しくなった「夜」だったのですが、子供がいるとそうはいきません。 朝は早くから起こされ休みの日の日中はプールか海ですね。 この週末はファミリープールに行ってきました。 いつも海に行くのでプールなんて20年振りです。 人が多くてビックリしました。プールって人気なんですね。

でもちゃんと木陰もあるしフードコーナーも充実しているのでいいかもしれません。 ただ、人が多すぎて全然泳げない感じですね。 来ている人もほとんどが子連れでしたがカッコ良くビキニを着こなしているお母さん。 上は長袖、下は足首まであるレギンス、目にはサングラス、頭には大きな帽子の絶対日焼けしたくない!という感じのお母さん。色々なファミリーが見れてちょっと面白かったです。 もちろん子供達は大喜びですが水温のぬるい事・・・ それほど猛暑という事ですよね。もう少し人が少なければ大人も楽しめるんですけどね。

 

突然の雨

最近はとっても天気が不安定ですね。 竜巻やヒョウなんかも頻繁に全国各地で降ったりしているみたいですね。 私の住む町でも今年はヒョウを2回も見ました。

今日も朝から天気が良いので洗濯をフル回転して、布団を干してお買い物へ。 車で片道15分程の近所のスーパー。 帰り道、一気に大雨に・・・ もう、一瞬で降りますね。しかも結構な量が・・・ 洗濯物はまだもう一度洗って干せば良いのですが、布団は困ります。

大急ぎで帰って洗濯物と布団を取り込みました!! 今回はそんなに被害は無かったのですが、これが遠出でもしていたら大変ですよね。 布団なんてすぐ乾かないし。 でもこう毎日天気が良いと洗濯したくなるんですよね。 ソファーのカバーとかカーテンとか、普段洗濯してないものまで洗ってしまいます。 でも最近の異常気象は甘く見てたらいけませんね。 とにかく一瞬で降ってすぐ止みますが、量が凄いです。 道路も水たまりだらけ。気を付けなければ・・・

旦那がパチで

今家の片付け作業をめっちゃ頑張っているのですが、この間ベッドを旦那の友人に譲りました。かなり重いものだったので旦那も一緒にトラックに乗って運ぶ作業を手伝いに行ったのですが、それにしてもなかなか帰ってこないなあなんて思っていたら、なんとパチンコに行っていたみたいです。

なんで男の人ってつるむと一緒にパチンコに行くのでしょうか?とても不思議です。女性がつるむとカフェに行くのと一緒?

さて、今回はcr必殺仕事人を打っていくらか勝ったようです。近所の中華屋さんでご飯をおごってくれました。最近は勝ったらたかられる、というのがあるらしく勝ったとか負けたとかパチンコに行ったことさえも教えてくれないことが多いです。 っていっても彼が無断で家を空けるときは、本屋かパチンコなのでだいたい分かっちゃうんですけどね・・・。

超豪雨

この間車でちょっとだけ遠出しているときにすごい豪雨にあいました。雨だけならまだしも雷もずいぶんひどかったので困ってしまいました。途中でお店に入って少し雨宿りしましたけど状況は改善しそうになかったのでそのままゆっくり車を運転して帰ってきました。旦那は家でさぞ心配しているだろうなという心配?をしていましたが、けろっとしていました。何で心配してくれなかったのか!と文句いうと(笑)「だって車に乗っていれば雷は安全だもん!」と言われました。本当に車の中では雷は安全なのでしょうか。まあそれを聞いてちょっと安心している自分がいます。

受け入れるって何?

もやもやーとしています。最近読んだ本に「自分のすべてを受け入れよう!」みたいなことがかいてあって、私も何年もそうしたいんですけど、なかなかそれができない自分がいて、どうすればいいの?っていう感じです。自分の一部は好きだけど一部は嫌い、病気の自分は嫌い、弱音を吐く自分は嫌い、痩せてない自分はきらい…そんな感じで嫌いなゥ文があってどうしても受け入れられないからです。うん。

これは今後のテーマにしよう!!それでその夜子供をぎゅうっとしながらなんとなく「お母さんは頑張ってる○○君も、頑張れない○○君も好きなんだよー」と言ってみました。昔自分の親に対して「自分の思い通りでいい子の私は好きだけど、そうじゃない私は認めてもらえていない」という感情を抱いていたからです。そうすると息子は不思議そうな顔をして「頑張れない○○君も好きなの?」と言ってきました。「そうだよー」というと「頑張れない○○君は・・嫌いだよ」とつぶやきました。しばらく言い続けようと思います。