トレンジャーボックス

昨日、注文していたトレンジャーボックス(このネーミングは見事ですよね~。考えた人もきっと自画自賛なさったはずです)とデカのメンバーが収録されているレンジャーキーが届きました。

レンジャーキーキャンペーンでプレゼントされる宝箱は本物そっくりのかなり大きなものらしいですが、トレンジャーボックスは思っていたよりもコンパクトな感じでホッとしました。注文したあとに、劇中に登場する宝箱と同じ大きさだったらどうしようって思ったんですよね。ちゃんと大きさを吟味しないで注文するからこうなるんですよね。でも、考えたらただのプラスチックの箱に3000円は高いですよね

このトレンジャーボックス、外箱にはマーベラスの写真が載っています。変身前の俳優さんがおもちゃのパッケージを飾るのはかなり珍しいですよね。私は写真を撮影せずにすぐに捨ててしまったので、気になる方は申し訳ありませんが、おもちゃ売り場でご確認ください。

部屋中のあちこちに片付けられずに散らばっていたレンジャーキーが片付いたので良かったんですが、思っていたよりもコンパクトであっても、物に溢れた私の部屋にはトレンジャーボックスの置き場所が無くて困っています。それでも無理やり片付けたんですが、う~ん、部屋がさらに狭くなりました。

デカのレンジャーキーはデカファンの姪にせがまれて買いました。写真を撮影させてもらって、姪にあげちゃいました。こうやって並べると、女性戦士も同じ型なので肩幅がゴツく感じますね。仕方ないけれどゴツいウメコはちょっとね~。

テレビCMで紹介される商品

私はよく、テレビで流れる新商品のCMの影響をよく受けます。
先日も、冷凍チャーハンのCMに影響を受けました。焦がしニンニクのマー油とネギ油の香ばしさで、本格的な中華料理店の味が自宅でも味わえるとのうたい文句にすっかりやられてしまい、早速スーパーで購入してきました。

実際に食べてみたところ、確かに、本格的なチャーハンの味が楽しめました。美味しかったです。私以上に、主人はかなり絶賛していました。そのため、次にスーパーに行った時も、また買って来て欲しいと頼まれました。
チャーハン好きの主人はかなり気に入ったようです。

この他、少し前までよくCMで流れていた調味料を購入したこともあります。その調味料は「まぜてマジック」という商品なのですが、家にある調味料と混ぜることによって、様々な調味料に変身するといった優れものです。CMでそのまぜてマジックを見た時、なんて便利な商品なんだと思い、すぐに購入しました。

実際使ってみると、確かに便利な調味料でした。ケチャップと混ぜればピザソースになりますし、マヨネーズと混ぜればタルタルソースに変身します。この他にも、醤油と混ぜると和風甘酢だれに、ごま油で中華ねぎ塩だれを作ることもできます。必要な量だけ調味料を作ることができるので、余すことなく使えるといったメリットもありました。この調味料は、買って良かったと思いました。

これまで、CMで紹介される商品を買ってみて良かったと思うことが多いので、今後も、CMの商品に注目していきたいと思っています。

ちょっとしたリフレッシュに漫画喫茶がお勧め

漫画喫茶は憩いの場です。たくさんの漫画に囲まれて、好きなドリンクを飲みながらじっくりといろいろな漫画を読むことができます。

最近はストレス発散の為に近場の漫画喫茶に行く機会が増え、時間を忘れて漫画の世界に浸ることが多くなりました。自宅で漫画を読むのとはまた違った良さがあり、とても楽しいです。

もともと漫画が好きで自宅にも好きなタイトルがいくつか保管されていますが、漫画喫茶の蔵書量は自宅の蔵書と比べ物になりません。読みたい本を自宅で全て保管することは出来ませんが、漫画喫茶に行けば、いつでも読みたい漫画が読めるのです。

もちろん、漫画喫茶でもプライベートな空間を確保することができます。いつも行く漫画喫茶では個別ブースがたくさんあり、その中にこもって好きなだけ漫画を読むことができます。他のお客さんの目を気にせずに漫画に没頭できるので、漫画好きにはたまらない空間です。

愛用の漫画喫茶ではドリンクバーが付いていて、好きなだけドリンクを飲みながら漫画を読むことができます。いろいろな種類のドリンクが用意されていて、しかもそれをフリースタイルで自由に持って来ることができ、リラックスできる空間で飲みながら漫画を読むことができるのです。

自宅ではやっぱりそうはいきません。自宅にいつもいろいろな種類の飲み物があるわけでもないし、自室にこもっていても漫画喫茶のように静かな空間が確保できるというわけでもないでしょう。

漫画喫茶にはまるで図書館のような静かな空気が漂っているので、少し日常から離れてリフレッシュしたい時に活用するのにお勧めです。

そっか変化してたか

仕事から帰宅すると「今夜は餃子買ってくるねんて」と家人。
「何が?」って話だが、どうも若い二人が今夜はお泊りになるらしく、晩ご飯のオカズとして「大阪餃子王」の餃子を買ってくると買い物に出ているとの事でした。

普通なら、大きなテーブルでわいわい言いながら、となるだろうが、我が家にはワンコがいるのでご飯を食べるのは椅子に座ってのテーブル。
和室に座卓だと、それはもう想像したくないような状況になるので。

だが、テーブルに座るとなると、4人キッチリは相当に厳しいです。
なので、我が家の食事風景は夫婦、次に子供という順番的な感じです。

で、まずは夫婦が食べるので、先に若い二人はお風呂にどうぞ。
私は先にお風呂を済ませてるので、後はどうぞ知ったこっちゃない。
ところが、二人がトコトコと普通に脱衣所に。

「え?」もしかして、一緒に入るって事?
いや、私もそう硬い人間ではないので、良いっちゃ良いのだがまだ結婚してないし籍も入っていない、事実上は同棲してるとはいえ単なる彼氏彼女で違和感もなく二人でお風呂にって。
しかも、彼女もお風呂から上がってきても、まったくの普通でした。

後から家人に「二人で入るんやね」と聞くと「何言ってるん、これで2回目やん。前に入るとき、私が一緒に入りって言った。」とおっしゃる。
いやいや・・・いいんですよ、別に一緒に入っても。
でも、それ母親が勧めるんすか。

なーんか、時代は変化というが、いつの間にか我が家の中も時代は変化してたって事ですな。

ジーンズに対する考え方

ジーンズを長年洗わない人がいるそうなのです。私の知り合いにもワンシーズンだけですが、同じジーンズを洗わずにはき続ける人がいます。とても不潔な感じがするのですが、その人からするとジーンズがほどよい色で落ち着いてとても気に入っているそうなのです。

周りの人から見ると、ジーンズの色よりも臭い匂いがするのでとても違和感があると思うのです。そのあたりの考え方がない人が増えてくると、周りの人達が相当に迷惑すると思います。

私もジーンズは好きなのですが、ビンテージもののジーンズが安く売っていないかどうかお店を守るくらいです。当然のように価格が相当に高くなるので買えないのですが、古着屋さんでそれなりに良いブランドのジーンズを見る事があります。

その時に買ってしまおうかと思うのですが、やはり知らない人が長年はきつぶしたジーンズなので、独特の色落ち感が気になるのです。カッコ良ければそれで良いと考える人と、自分で長年は着続けて色落ちを楽しむという考え方があるのです。

私が所有しているジーンズは、そのほとんどが新品で購入し長年はき続けてほどよい色落ちを実現させたのです。そんな事があるので、ビンテージジーンズならなおさら新品を購入して、自分ではき続けた感じを楽しみたいのです。

このようなジーンズに対するこだわりがあるので、なかなか古着のジーンズと、ビンテージの価格の高いタイプにも手を出せないでいるのです。迷っている分だけ、ショップに足を運ぶ頻度も多くあり、その都度悩んでしまうのです。