母は腰、父は膝、姉は肩

ここまでくると、何か家にあるのかと思う程重なってきて困ったのです。
母は腰、父は膝、姉は肩が痛いというのですが、みんな別に住んでいるのにです。
単に偶然だと思うのですが、重なる時は重なるものだと思いました。

そうかというと、私も若干肩が凝っているので、家族集まって何だか奇妙な話になってしまった。
実家に集まった時の話ですが、それぞれなので、これは何とかしないとと思ったのです。

母がまず先に、グルコサミンがいいって言うけど摂るのが大変と言います。
それはいえるよねと私は言いましたが、父は黙って聞いているだけでした。

そこへ姉が、必ず食べたり飲んだりとは限らないからね、と言い出した時は父も真剣に聞いていました。
どうするの?と聞くと、痛い時に塗る関節痛のクリームってあるらしいと言います。
飲まなくてもいいの?と私と母は同時に聞いたのですが、もう1人同時だったのは父でした。

一気に言われた姉は驚きながら、うん、と返事をしながら、あゆみEXって言うのと話します。
塗るならいいと言い出したのは意外に父でしたが、誰もが困っていた問題だったからです。

家族で体に不調があると、みんなでこんな会話になるのか、と思いつついました。
慢性化しそうだよ、と母もいいますが、それはみんな同じ意見だと思ったのでしょう。

みんなでうなづいていましたが、塗るなら患部に直接なのでいいと思ったのでした。

家族揃って同じなら、そんな会話にもなるかな?と思ったのでしたが、痛いのは嫌なのは当然です。

バナナ風味やクリーミー

筋トレサプリ懐かしいです。私が実際使用していたのはプロテインですね。プロ選手も使用する粉状の筋力増強の為のタンパク質や炭水化物がメインで入った粉末剤なんですが、お味が”イマイチ”なんですよ。バナナ風味やクリーミーの商品を選べるには選べるんですけど、流動物にして摂取する際水ではなく牛乳を投入してかき混ぜてました。

筋肉増強の為にそういった力強い栄養製品を使用するんですが、使用量を考えないと直ぐに太ってしまう事もありますので注意が必要ですね。そういう時にディープチェンジHMBの様なコンパクトな製品だと飲みやすく継続しやすいと私は思います。サプリメントの一番大切なのは口にしやすさ。当然含まれる栄養素は重要ですが、継続に繋がりやすいコンパクトな製品が大事だと思いますね。

私は10代~20代で健康維持や部活動のトレーニング時に栄養サプリを結構使っていたんですが、筋トレサプリの重要性は”口にしやすさ”ですよ。其れはやっぱりいざ重い固形物タイプなどを筋力増強に使用すると継続的な摂取がしづらいですし、口に入れるものはコンパクトでディープチェンジHMBの様に安心な製品を使用して行くと肉体的にも精神的にも良いと思います。毎日のトレーニングで消費するミネラル補完や筋肉を太く強くするには良い栄養素が必須だと思います。

例えば、他には肉体労働をしている方は毎日の朝や昼食後にサプリメントを摂取すると疲労快復効果も高く、肉体も疲れづらい、ハードな仕事にも効果覿面だと思います。最終的には自分にあった製品を使用するのがオススメ!私も摂取メニューにDCH(ディープチェンジHMB)欲しいですね。

飲んで変わった

直ぐに効果を感じるかというとどうかわかりません。しかし実際、「あれ?落ち着いてきているのかな?」と感じることが出てきたと思います。そして何より薬ではなくサプリメント(健康補助食品)なので、安心して子供にも使えると思っています。子供の状態としては、笑顔でいる時間が増えた気がします。 本人も自分自身をコントロールする事が出来ず、苦しむ前にコドモのミカタサプリ、コドミンに出会えてよかったのではないかと思っています。子供でも口にしやすい味なので、ご褒美感覚なようです。飲むのも大変なサプリメントだと、大人でも続けるのが大変ですよね。今のところうちの子供には良いことばかりなので、しばらく様子を見ながら続けていこうと思っております。

飲みつづけているうちに、症状が安定してきたという話はよく聞きます。意外とADHDに悩まされている方が多いということも知りました。他の親御さんもおっしゃっていましたが、ADHDサプリ「コドミン」は飲みやすく、そして続けていくのが難しくないとのことでした。色々と調べ、結果私たちはコドミンを試すことにしましたが、うちの子供には合っているような気がします。食事療法などもあるようですが、現状難しい場合もあるので、サプリメントで手軽にケアできるところはとても助かっております。また薬のように食後いつ、など決まっておらず、いつでも気づいた時にとれるというところも私たちには合っているようです。私もイライラせず、落ち着いて子供と接する事ができるようになりました。ありがとうございました。